“花コリ”の愛称で親しまれ、2020年まで東京・大阪・名古屋と3会場で開催されてきた「花開くコリア・アニメーション+アジア」。昨年同様、今年もオンライン上映で開催されます(5/18水~5/22日)。日本全国どこからでも、お好きな場所でお楽しみいただけます。

上映作品のうち、韓国短編「ドキドキ」を当校映像翻訳講座出身生の川那部悠美様が、同じく韓国短編「カラスが持ち去った」、「乾電池パパ」の2作品を屋代清子様が翻訳されました。

今年は、韓国唯一のインディーズ・アニメーション映画祭「インディ・アニフェスト2021」から韓国の“今”を体感できる短編15本、そして、同映画祭のアジアコンペティション部門から、アジアの息吹を感じられる作品5本を厳選した2プログラムが上映されます。期間中は、韓国と日本からゲストを迎え、リモートでのトークイベントも開催されます。

どうぞお楽しみください!

(イベント公式HP)
https://anikr.com/2022/